投稿日時: 01/26
情報部dvu
みやぎクラフトマン21事業は、地域の産業界・行政・学校が連携・協働し、高校生が企業の方々との交流を通じて実践的な技術や知識を学ぶ取り組みです。企業実習や企業技術者による授業支援などを通して、将来の産業を担うスペシャリストの育成と専門教育の充実を進めてきました。本校の成果報告を、機械科3年の武田悠詩さん・氏家駿さん・渡邊望さんが学校代表として東北歴史博物館で発表しました。宮城県内で工業を学ぶ高校生とともに、これまでの取り組みを堂々と紹介しました。